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ホームセキュリティ(H-HSシステム)

防犯

狙われやすいのはこんな家
  • ・留守であることがすぐわかる
  • ・カメラ付インターフォンや防犯設備がない
  • ・塀や植木などで身を隠す場所がある
  • ・2階のバルコニーへ登る足場がある
  • ・夜になると家の周りが暗い
  • ・ピッキングしやすい鍵である

ある調査によると、逮捕された泥棒の54%が住宅の下見をしたと答えたそうです。下見の段階で防犯状況をチェックし、侵入しやすい住宅を狙うのです。


円グラフ1
▲留守を判断する目安※(財)年防犯研究センター調べ
侵入するのはこんな場所から
  • ・窓から侵入する(60%)
  • ・ベランダや縁側など、その他の出入口から侵入する(17%)
  • ・玄関から侵入する(15%)
  • ・その他(2~6%)

泥棒はほとんどが窓から侵入します。しかもその手口はガラスを割ってクレセント錠を開け、侵入する方法が一番多いです。
バールのような物を使ってガラスを打ち破ったり、音を立てない方法としてはドライバーを使用し、ガラスに三角形のヒビを入れて割る手口も確認されています。


円グラフ2
▲一戸建住宅対象侵入窃盗の侵入手段(平成22年)
侵入犯罪には3種類あります
1.空き巣
一日留守にしている場合や、ちょっとした買い物
などの外出時を狙って侵入してきます。
2.忍び込み
夜間の就寝時間を狙って侵入します。
3.居空き
家主が家に居る時間でも、食事時間や昼寝など
のスキをみて侵入します。
空き巣、忍び込み、居空き

【外出時】

長期の旅行や出張だけではなく、日常の買い物など家を留守にする場合は外出警戒を行います。
全ての防犯用センサーが作動し警戒状態となるため、安心して外出することができます。

【在宅時及び就寝時】

扉や窓廻りの防犯用センサーを作動させ、警戒状態にして外からの侵入を防ぎますので、在宅時も安心です。


人の熱を感知する人感センサーや、扉・窓の開閉を感知するマグネットセンサーなど、各種センサーを設置し、
電話回線を使用して管制センターで信号を受信します。
異常の際は、確認のお電話と同時に緊急対処員が急行し、状況に応じて、消防・警察機関への通報を行います。


もしもの時には緊急対処員が駆けつけ、お客様の財産と安全をお守りします。
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侵入者威嚇

狙われない家はこんな家
  • ・ホームセキュリティシステムを導入している
  • ・番犬を飼っている
  • ・センサー付きライトが設置されている
  • ・ピッキングに強い錠前や複数の錠前がついている
  • ・生垣が低くて周りから良く見通せる
  • ・窓に面格子が付いている
円グラフ3
▲泥棒が侵入を諦める時間※(財)年防犯研究センター調べ
防犯対策プラン例
泥棒が嫌う要素は3つあります
1.音が鳴り響く
センサーが扉や窓の異常に反応し、
音が鳴り響く。
2.光で周囲を明るくする
人感センサーで自動的に点灯する。
3.侵入に時間がかかる
扉に二重ロックの鍵を付けるなどして、
侵入できない又は、時間がかかるようにする。
音、光、時間

泥棒から狙われない家にするには、住む人が防犯意識を持つことが大切です。


音や光を出す防犯グッズの設置や、2つ以上のカギを取り付けるなど、侵入に時間をかけさせる工夫が大切です。
侵入に10分以上かかる場合は、ほとんどの泥棒があきらめるという調査結果も出ています。


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緊急通報

『敷地内に不審者がいる』『押し入り強盗』『危険を感じる』『具合が悪い』など緊急の際は、
緊急通報ボタンをワンプッシュ!直ぐに緊急対処員が駆けつけます。


異常の際は、確認のお電話と同時に緊急対処員が急行し、状況に応じて、消防・警察機関への通報を行います。
(※異常発生時の対応要領については、事前に詳細な打ち合せを行います。)

有線タイプ無線タイプ
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ライフリズム

高齢者の方が病気やケガなどで、ある一定時間生活反応がない場合は、自動的に異常と判断し、
確認のお電話と同時に緊急対処員が急行します。
また、状況に応じて、消防・警察機関への通報を行います。
非常押しボタンすら押せない状態で倒れた場合などの早期発見に繋がります。


緊急通報システム~安心のコミュニケーションネットワーク~
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火災・ガス

住宅火災による死者数は増加傾向で推移しており、そのほとんどは逃げ遅れ等によるものです。
そこで火災(煙・定温式)センサーなどを設置し、発生した火災をいち早くキャッチし音や音声にてお知らせすると共に
弊社管制センターにて24時間監視し、安全を守ります。
外出している留守中に発生する火災は勿論、就寝時や電話の時など目を離した際に発生する火災の早期発見にも繋がります。


異常の際は、確認のお電話と同時に緊急対処員が急行し、状況に応じて消防・警察機関への通報を行います。
現地に急行する緊急対処員は、初期消火及び避難誘導、救急法などの訓練を受けていますので、事故処置を強力にバックアップ致します。

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