社員の持ち出し・勤務状況の確認・備品の無断使用

商品の持ち出しや備品の無断使用は、発見が非常に難しく被害も大きい場合があります。
商品棚や倉庫などにカメラを設置すると、防犯カメラという点でも活躍しますが、商品の持ち出しなどの内部不正の抑止に大きな効果があります。
夜間や休日の会社や店舗への出入を規制したい場合は、通用口などにカメラを設置して、入場した場面を録画する事で、入退出の管理を行う事ができます。
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カメラシステムの概要

H-Net

物件の映像を離れた場所で録画・表示させるシステムです。
従来の監視カメラシステム以上に活躍の場が広がります。

本店にて各支店の映像を一括して録画・表示する事で、お客様の状況や社員の不正防止や勤怠状況の確認、店舗陳列状況などを居ながらにして確認する事が可能です。

また、携帯電話やスマートフォン、ノートパソコンなどの携帯端末でも表示が可能な為、各店舗の映像を気軽にモニタリングする事も可能です。


ネットワーク
H-LC

駐車場や共用部・エレベーターに監視カメラを設置し、現地に設置するレコーダーで録画。
事件や事故などが発生した場合に映像を再生し状況の確認を行います。

規模や仕様に応じてカメラの台数や録画する機器は変化しますが、マンションやテナントビルにお薦めな一般的なシステムです。

カメラには、監視という目的と威嚇という目的があります。


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