侵入・放火・不法投棄
侵入や放火が発生した場合、警報装置等により発生を報知できたとしても、その詳細を知ることができません。
カメラを設置する事で、その人物像や手口・時刻などを知ることができますので、その後の対応・対策に役立ちます。
また、撮影・録画されている事で、犯罪そのものの抑止効果を得ることができます。
カメラを設置する事で、その人物像や手口・時刻などを知ることができますので、その後の対応・対策に役立ちます。
また、撮影・録画されている事で、犯罪そのものの抑止効果を得ることができます。

カメラシステムの概要
H-Net
物件の映像を離れた場所で録画・表示させるシステムです。
従来の監視カメラシステム以上に活躍の場が広がります。
本店にて各支店の映像を一括して録画・表示する事で、お客様の状況や社員の不正防止や勤怠状況の確認、店舗陳列状況などを居ながらにして確認する事が可能です。
また、携帯電話やスマートフォン、ノートパソコンなどの携帯端末でも表示が可能な為、各店舗の映像を気軽にモニタリングする事も可能です。

H-LC
駐車場や共用部・エレベーターに監視カメラを設置し、現地に設置するレコーダーで録画。
事件や事故などが発生した場合に映像を再生し状況の確認を行います。
規模や仕様に応じてカメラの台数や録画する機器は変化しますが、マンションやテナントビルにお薦めな一般的なシステムです。
カメラには、監視という目的と威嚇という目的があります。

